治療院の内容など


by nakayamaryu
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ここ数日間

・金曜日は、K野先生にお越しいただき、勉強させてもらいました。その中で、一番心に響いたことを書いておきたいと思います。

それは!「考えないための練習」ということで、これは非常に奥が深いと思った。西江水があることが大前提だ。先生はそれを書を通して実行されている。治療と本当に一緒で「そうする」のではなく「そうなる」ということが分かった。これからも大いに自分創りに励みたい。




・昨日、南丹市の胡麻というところに箏弾きうたのコンサートに行ってきました。雰囲気がすごく暖かく心地よい時間を過ごすことが出来ました(^^)

                       駅の写真をパチリ
b0186321_23463390.jpg

                     
                         もう一枚
b0186321_23471329.jpg

かりん

25絃箏弾き・うた・画のアーティスト。1979年、茨城生まれ。

12歳で25箏(25絃の「こと」)と出会い、14歳でオリジナル楽曲でプロデビュー。古典の13絃箏・生田流箏曲を学ぶために東京藝術大学へ。卒業後、25箏弾き語りを始め、様々なジャンルのアーティストと共に新しい表現を行ってきた。25絃箏を野坂恵子に、箏と地歌三絃を深海さとみに師事。箏をひきながらうたい、パーカッションや足でリズムを刻む”かりん”の姿は聴く者、観る者を驚かす。日本的な音色とは全く異なる和と洋の音階を持つ25絃箏かた、太陽のように明るく踊りたくなるような音と、艶のある月のようにしっとりとした音を生み出している。ライブの他に、舞台役者・音楽監督、画を描くなど幅広く活躍中。

紹介:こちら



・今日、とあるサッカー少年の治療をさせてもらった。話をしている中で、すごくサッカーが好きでサッカーのことばっかり考えてしまって、練習も楽しくてしょうがなくその気持ちが体から溢れ出てくるということを言っていた。見習いたいと思った。純粋に好きで楽しいという気持ち!それが、サッカーか治療かの違いだけであってそういう心やそういう純粋なエネルギーは持ち続けていたいし、最初の心の角度はこうありたいなと思った。



   「今日の嬉しかったこと」
 ・久しぶりの人からメールと電話をもらえた
 ・朝、寒かったて治療室がなかなか暖まらなかったのでストーブをボーボーに燃やした
 ・金曜日の学び
 ・チョコをちょこっと頂いた←しょうもなすぎ(><)汗 
[PR]
by nakayamaryu | 2010-02-08 23:48 | 日々の感じ